ハイクラス営業人材の獲得が固定費0円

稼働まで最速NO,1  創業➡成長➡成熟➡衰退


創業・成長期は参謀営業で最速売上UP

営業代行「粗利報酬®」実績を一部ご紹介致します

お客様の声

CASE.1  広告代理店

・提携内容
①営業相談
②翌月提携
③提携翌月より、国内最大手専門企業と契約
④提携より2か月で数億円プロジェクト開始
約4か月の営業活動で大企業2社、中小企業2社との契約締結

※昨対比7割まで落ち込みコロナ禍に対応できていませんでしたので、何とか売上を回復したく有名若手女優を使っている女性的な営業セッティング企業とアポどり専門上場企業を同時に利用しました。両企業合わせて商談は30件ずつ計60件こなしましたが毎年1千万円以上の固定費がかかるにも関わらず、たった1件しか契約が取れていない寂しい状況でした。当社の人件費を含めると2千万円を毎年払っていると仮定できます。両企業を1年経過後、井上社長に声をかけて頂き、当社の事前査定5段評価でA判定との評価でした。初めは、先の会社があったので半信半疑でしたが、新たな大企業との契約を4か月程度で数件決めて頂き、大口の年間契約の予約まで取り付けて頂きました。まだまだ成長の可能性があると信じて、見放されないように食らいついていきたいと思います。

CASE.2 日経コンサル会社

・提携内容
①営業相談
②契約締結
③翌月より稼働
④提携より6か月で大企業5社と契約締結
他社との差別化に苦労していました。他社の棲み分けを明確にして頂いたことで、これまで一度も取引することができなかった上場企業のニーズを満たすことができ、会社の動きは変わらずとも、数社と業務提携を行うことにはじめて成功。上場企業とは事業継続中で、新たな価値創造が可能となりました。

CASE.3 製造メーカー

・提携内容
①営業相談
②翌々月より提携
③4大商社部長職以上と3社と商談
④提携より3か月で国内小売最大手などとの販売ルート確立
月間数十万本出荷と売上が伸び悩み日本の環境適応に苦労していました。約半年ほどの稼働期間で、国内最大手企業から取引意思を獲得し、CMなどの戦略を組み立て、年間予定数量を十倍程度に増大できました。

CASE.4 人材系企業

・提携内容
①営業相談
②当月提携
③希望先上場企業などと商談
④提携より2か月後に新規受注
新規営業戦略からブランド差別化戦略など、2回/月コンサルを実施、新たな柱を営業企画から変化を促せたことで、設立1年ほどにも関わらず、業界での立ち位置は不動のものとなりました。

CASE.5 特許取得3年目企業

・提携内容
①営業相談
②契約
③希望先上場企業などと30社以上と商談
④金融機関に対して、営業側面からお手伝い致しました。
特許取得件数は2020年で、国内だけでも約29万件にも上ります。特許取得して約3年経過し、間もなく優位性が無くなる直前で、既に多くの企業と商談するも契約には至っておらず焦っていました。営業の見直しと、大手取引先の戦略刷新を行い業務効率化と戦略枠拡充で金融機関の大幅な借り入れ交渉に成功し、中長期的な生産規模が数十倍になる予定です。

CASE.6 レッドオーシャン企業

・提携内容
①営業相談
②契約
③希望法人企業などと月間10社以上と商談
この業界は、レッドオーシャン市場の代表格と言われており、新規参入者は、平均3年も経たないうちに廃業に追い込まれます。当社も思うようなうりあげUPが出来ていない状況でした。レッドオーシャン市場を変える法則を新たに作って頂き、新たに需要を拡大できたことで早期黒字を達成致しました。

CASE.7  金融機関

・提携内容
①営業相談
②契約
③法人企業開拓
もっとも新規獲得営業の難しい業界と言われています。以前から代表のことは知っていました。別の部署の担当者が一緒に仕事のお誘いをしていたほどです。新しくマーケット構築を行って頂いており、業界をあっと驚かす仕組みをができつつあり、目から鱗の戦略で、今まで以上の満足をお客様に届けることができると確信しております。

CASE.8 不動産関連企業

・提携内容
①営業相談
②契約
③一般ユーザーリード
④法人経営者リード
主にテレアポ、主要ターミナル、展示会など声掛けを中心として、営業活動を行っておりました。初めてリードのプロの会社に巡り合う事ができ、劇的な変化がありました。相性も良く平均獲得率は高いです。
特殊なリードなので、当初はこれまで感じたことの無いリードに戸惑いましたが、これからもずっと仲良くしていきたいと考えています。

売上を倍増させるにはクリエイティブな発想が欠かせない

AI時代の黒字戦略は完全成功報酬からはじまる



営業代行、成功報酬、完全成果報酬の依頼する際に気を付ける点
(他社との違いを判断いただける軸を提供します。慌てず、慎重に)

Q
営業代行依頼の際に気を付けることは
A
デポジット
デポジットは必ずしも要求する会社ばかりではありません。デポジットを払う価値があるか見極めましょう
営業力
契約率、契約額、進捗スピードなど希望条件にあった会社を選びましょう。
固定費
営業代行は元来、営業力のある企業が孫の手のサービスとして完全成果報酬から始まったサービスです。
ただ近年の企業は固定報酬を取るところも増えました。
契約力や営業力に自信がある会社は今も大半が、売上報酬制にしており、売上が無ければ固定費は発生しません
Q
プロジェクト型or単発型
A
プロジェクト型
新規開拓でも年間億単位で売上が確保できる場合があります。
期間も半年~数年など中長期的な取引が続く事もあります。報酬も固定、売上報酬など事前に決めるべき内容は多岐に渡ります。
単発型
開拓希望先が、数社の場合や特定企業が少ない場合です。
1件1万円~企業規模、対象者、役職などによって金額が大きく前後します。
また、同じ企業の同じ人物へのアプローチでも、金額の差が大きく違うのが特徴です。
Q
結果や効果を事前検証する。営業代行企業が大企業ほど能力を慎重に調べよう
A
営業代行を営む大企業やAIなどシステム化を行っている企業は、相当慎重な見極めが必要です。
営業代行に限っていは、契約率の軸が規模やシステムとは何ら関係ない軸の方が、契約確率が高いからです。詳しくは当社と面談時に全て絡繰りをご説明します。
デポジットや毎月決まった固定月決めが発生する場合は、営業力が極端に低い可能性があるので、万一、そのような会社をどうしても利用したいのであれば、能力をしっかり見極めてください
年払いで発生する場合は、契約前に契約を検討している企業が必要な能力に値するか、固定を払う価値があるか事前に調査する内容は多岐に渡ります。
基本、固定費を要求する会社は、営業力は期待しないことです。できれば、固定費を払わなくて済む企業を探す事やどうしてもその企業でないと駄目な理由を、今一度考え直すことも必要かもしれません
Q
プロジェクト型or単発型
A
プロジェクト型
新規開拓でも年間億単位で売上が確保できる場合があります。
期間も半年~数年など中長期的な取引が続く事もあります。報酬も固定、売上報酬など事前に決めるべき内容は多岐に渡ります。
単発型
開拓希望先が、数社の場合や特定企業が少ない場合です。
1件1万円~企業規模、対象者、役職などによって金額が大きく前後します。
また、同じ企業の同じ人物へのアプローチでも、金額の差が大きく違うのが特徴です。


part2 実際に依頼してみよう

交渉に強いプロに相談してみましょう

1.実際に依頼してみる
2.依頼後にすべきこと

完全成功報酬で飛躍化に向いている企業、不向きな企業との違い
営業で実際に協力できる企業は全体の20%に満たない?

Q
依頼した企業でも、実際にお役立てできる企業とそうでない企業があります。
A
プロの営業が金融機関より厳しい企業調査を行い、社会性や飛躍性など100項目以上から審査してると考えたほうが良いです。完全成功報酬の会社は営業もさることながら、生き馬の目を抜く競合揃いですので、大手金融機関か、それ以上の能力を有する担当者ばかりなので、その企業の社長に数分対峙した段階で、飛躍性があるか瞬時に判断されます。
安易に依頼をしても、断られる可能性があり、5W1Hをしっかりと精査した中で、相談するようにしましょう。
日本国内では、完全成果報酬の営業代行を行っている組織は、2022年5月時点では金融機関よりも数が少ないので、本気で企業の成長を考え、飛躍性に自信がある場合は、初めの相談フォームからの問い合わせ内容次第で、お蔵入りとなり二度とチャンスが巡って来ないことがないよう、将来性あるサービスや付加価値ある商材をお持ちであれば、尚の事、慎重に相談してみてください

当社に依頼がある企業は企業幹部からご相談頂くケースもありますが、オーナーと経営幹部の関係性を考慮して合意できない場合があります。代表取締役社長から声をかけるよう心掛けてください
Q
厳しい審査を経て、事前の査定をクリアし営業代行業者と提携できることになった後のすべきこと
A
事前に営業代行業者と営業範囲について、契約を結んだ内容を棄損しないようにしましょう
営業代行業者は各業界の重鎮と精通していることも多く、営業代行業者に任せた企業を契約に反して勝手に自社で営業を行ったり、抜き行為をすることで、信用や営業棄損が起こり、業界の中で悪評が立つだけでなく、損害賠償請求事件になったり、予期せぬ大損失が起こり、業界で総スカンを食らうことがあるかもしれません
しっかりと、2年~5年のスパンで、大幅な成長が可能か精査して依頼するようにしましょう
Q
厳しい審査を経て、事前の査定をクリアし営業代行業者と提携できることになった後のすべきこと
A
事前に営業代行業者と営業範囲について、契約を結んだ内容を棄損しないようにしましょう
営業代行業者は各業界の重鎮と精通していることも多く、営業代行業者に任せた企業を契約に反して勝手に自社で営業を行ったり、抜き行為をすることで、信用や営業棄損が起こり、業界の中で悪評が立つだけでなく、損害賠償請求事件になったり、予期せぬ大損失が起こり、業界で総スカンを食らうことがあるかもしれません
しっかりと、2年~5年のスパンで、大幅な成長が可能か精査して依頼するようにしましょう


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